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78円の命 (参観日:その1)

こんにちは、tomパパです。

78円の命。
これは、何のお金だと思いますでしょうか?
これは、猫を殺処分する時にかかるお金なんです。

もう1カ月以上前の事ですが、
参観日に出席した時に 
先生が授業で取り上げてくれた内容です。

ずっとお伝えしたい、もっと早くにお伝えしたいと
思って来ましたが、
とても重い内容でしたので 
ナカナカお伝えが出来ていませんでした。

ぜひ、皆さんにも ブログを見ていって頂きたい。
そして、感じて頂きたいと思いますので
宜しくお願い致します。


↓かず君の参観日の状況です。


↓本日の参観日での題目は
 野良ネコちゃん達の行く末についてです。
 
 「目の前に捨てられているネコ、
  あなたなら どうしますか?」から始まりました。
 
 私も
 『自分だったらどうするだろう?』
 っと、考えてみました。
DSC_3155a_201908120925531e7.jpg

↓プロジェクターを使って 
 猫ちゃんの殺処分についての説明がされます。
DSC_3152a.jpg

↓殺処分される猫ちゃんの
 ほとんどが持ち込みとの事。
 
 お恥ずかしくも
 私達、大人でも知らない事が多々あります。
DSC_3153a.jpg

↓「では皆さん、
  捨てられているネコがいたらどうしますか?」
 っという問いに たくさんの子達が手をあげ
 発言してくれました。

 みんな、色々考えてくれているんだな
 っと、感心します。
DSC_3157a_2019081209255733e.jpg

↓いつも参観日では
 手を挙げて発言した事のないかず君も
 しっかり手をあげ 答えてくれました。
 
 発表内容は、
 「飼う事は出来ないけど
  出来る限りの事をしてあげたい」
 でした。
 
 それを聞いていました私・・・
 大人の気持ちを見透かされた感じがして
 私達、大人として恥ずかしく思いました。
 
 かず君なりに頑張って意見を出してくれたと思います。
 とても嬉しい事です。
DSC_3162a_20190812092601db3.jpg

↓生徒みんなの意見です。
 とても素晴らしい。

 中には、女の子でしたが
 「避妊手術をしてあげる」
 っという意見も出ました。

 小学校5年生ともなると
 そういう事も分かって来るんだとも思いましたし、
 母性本能としても そういう意見が出たのかなと
 思いました。
 流石、女の子だなっと。

 たくさんの意見が出て、
 私はとても嬉しく思い 涙が出て来そうでした。
DSC_3159a_20190812092601b76.jpg

↓生まれて来た命。
 死ぬために生まれて来たんじゃない。
 かわいいだけで飼ってはいけない。
 色々な事を 考えさせられます。 

 大人は 色々分かっているにも関わらず、
 そういう問題があると、
 「難しいね~」の一言で終わらせてしまう。
 恥ずかしながら、私も同じです。

 子供達も 1時間の授業のウチで
 これだけ考える事が出来るんです。
 
 大人ももっともっと考えなければいけない。
 自分の都合だけでなく、
 他の人を頼るのではなく、
 自分達も受け入れなければいけない。
 そうしなけば、いつまで経っても
 良くはなっていきません。
 「誰かがやるからいいや」ではね。
 
 授業を聞いていて 
 ハンマーで頭を叩かれた感じがしました。
 授業で とても良い事を題目として 
 取り上げてくれたと思います。

 昨今、道徳の授業はいらないとのお話しを
 チラホラ耳にする事がありますが、
 私は大きな間違いだと思います。

 日本の魅力は
 おもてなし や 相手を敬う心です。
 それは道徳から来ています。
 社会での一般的な知識や行動というのも
 この道徳からきているのもあるんです。
 絶対になくしてはいけないと 私は思います。
DSC_3164a.jpg

↓最後に先生が
 ”78円の命”という本を読んでくれました。
 授業の内容からして もう内容が分かってしまい
 読む前から、辛い気持ち、
 ネコ(動物)に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。 

 しかし、目をそらしてはいけません。
 ちゃんと前向きにとらえる為にも 
 最後まで聞かなければいけません。

 そして、もう一度しっかり読もうと1冊買いました。
 この気持ちを忘れない為にも!
 (ちなみに、この作者は 豊橋市出身との事です)
DSC_0327a.jpg

 
私のブログ読者であります、はなみずきさんは
ご尽力をつくされて この問題に立ち向かっています。
いつもブログを読ませて頂き、頭が下がる思いです。

横丁のたま 作者:はなみずき さん
http://yokotyonotama.blog.fc2.com/


幅広く 広がってしまった問題ですので
完璧な解決は難しくとも 
少しでも 命を助ける事が出来る様、
少しでも 苦しい思いをする仔がいなくなる様、
皆様のお力添えを頂けたら 嬉しく思います。

死ぬために生まれて来た 命ではありません。
命はかけがえのないものですから。


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No title

こんにちは。

偶然なのですが、最近、YouTubeで犬なり猫なりを保護する動画をよく見ています。

親とはぐれた、捨てられた、虐待されていた、など不遇な環境から救出する類や、その後、保護されて家族として迎え入れられていく過程などの動画です。

何故そのような動画をみているのか?と言いますと、ハムスターの病院通いがきっかけになります。

ハムスターの個体料金は、いってしまえば1000円ほど。
お安い命です。

ペットショップで購入した際には、あまり気にしなかったのですが、ハムスターが病気であることがわかり、かつ、もしかしたら死んでしまう事がわかった時に、1000円の命が無限の重みに思えうろたえました。

ペットとは言え、命はお金で勘定できないということを知った瞬間でした。

ハムスター一匹に果てしなく狼狽している様とその理由が伝わればと、先のブログでハムスターネタを続けてみた次第です。

そんな中、ハムスターの病気とかの勉強になればとYouTubeをよくみるようになったのですが、関連動画から犬猫の保護動画をみることがあり、それをきっかけに片っ端から動画を見ています。

中には直視に耐えない動画も数多くあり、色々な事情があるにせよ、たどり着くのは人間の身勝手さが要因となっている事も少なくない事をしりました。

無事に保護されたとしても、個人に保護されたケースを除けば、結局、施設預かりの元、殺処分となる事も有るようで、動画をみるたびに切ない思いになってしまいます。

ドリームボックス。

殺処分を行う装置をそう呼ぶそうです。
色々な意味があってのネーミングなのだろうと思いますが、開き直ったような名前に悲しみを感じます。

殺処分を待つ犬の動画の中には、知らない場所に連れてこられ、恐怖と絶望からケージの端で体を丸めて顔を見せない姿が散見されます。
恐らくは、自分の運命を本能的に悟っているのだろうなと想像させます。

長々書きましたが、では、自分なら何ができるかな?と考えたとき、まだ、答えがありません。

じっくり考えてみます。

絶望的な話を書いてしまいましたが、犬猫を保護し、場合によつては死の淵から一生懸命救い出そうとしている動画がたくさんありました。

そして、世の中優しい人がたくさんいるのを知りました。


ペットは家族だと知りました。
家族を養う覚悟と同じ覚悟が必要なのだなと理解しました。

不遇なペットたちに対しての自分なりの答えはまだありませんが、、、、。

素晴らしい授業ですね

直視するのがとても辛い現実ですが、非常に意味のある授業ですね…!知らなければいけないこと・考えなければいけないこと。お子さんたちの真剣な様子、見ることができて嬉しいですね^^ 大人ももっと行動に移さねばならないですね…@@;

kakeruパパさんへ

kakeruパパさん、コメントありがとうございます。

>偶然なのですが、最近、YouTubeで・・・
いつも思うのですが、その”偶然”っというもの、
”偶然”じゃない様に よく思うのです。

特にaonekoパパさんとはブログを通して
そういう事が多いような感じでして
お互いに 「環境も 家族も 似てますよね」
っというお話しをさせて頂く事があります (*^_^*)
(aonekoパパさんとは7~8年のお付き合いです)
(会った事はありませんが・・・)

そういう意味でも、kakeruパパさんとも
引き合っているのかも知れませんね。


>関連動画から犬猫の保護動画をみることがあり・・・
>中には直視に耐えない動画も数多くあり・・・
私は、自分の気の弱さから 見れないんです。
そういう行為を見るだけで 
体中に痛みを感じてしまいます。

子供への虐待もそう・・・
よくニュースでも流れますが、
『なぜ、あんなに酷い事が出来るのだろうか?』
っと、耳にするのも嫌になってしまいます。

しかし、
この世の中で、そういう行為を行っている事を
認識しなければいけない。
この猫(動物)の殺処分も同じくですね。


>殺処分を待つ犬の動画の中には・・・
>自分の運命を本能的に悟っているのだろうな・・・
これはですね、食養のブタなどもそうなのだそうです。
屠殺場(とさつじょう)に運び込まれるブタなど
殺される事が分かっているかの様に
凄い叫び声をあげるそうです。
(屠殺される場所へも ナカナカ行かないそうです)

屠殺場で働く方は、その鳴き声が耳についてしまい、
夜 眠れないのだそうです。
とてもつらい仕事だそうですよ。

その屠殺場も 浜松市では住宅街にあります。
その横に 大きなスーパーがあるのですが、
多分・・・、そのほとんどの方が
そこに屠殺場がある事を知らないと思います。

私達は、人間が生きていく上で 
たくさんの動物の犠牲の上に 生かされている事を
もっと知らないといけないと思いますね。


>ドリームボックス
>開き直ったような名前に悲しみを感じます。
確かに そうですね。
人間のエゴ、自分達を正当化する
言葉の様にも感じます。

ただ、なんとも言えません。
”夢の中へ”、”希望”、そして、”ごめんなさい”っと
願いが込められている感じもします。
私も、コメントを打っていて とても辛いです・・・


>自分なら何ができるかな?と考えたとき、
>まだ、答えがありません。
それは 私も同じですね。
偉そうな事を ブログに書いていながら
答えは出ていません。

年間20万匹以上、殺処分されるネコを引き取るには
20万戸以上の引受先がなければいけません。
この飽和してしまっている状況を
すべて変える事は とても難しく思います。

ですので、1人1人が少しでも
そういう不幸な動物を増やさない様に
まずは心がける事が大事だと思うのですね。

まずは出来る事から始める。
大事な事だと思います (*^_^*)

kakeruパパさん、ありがとうございます。
共感して頂いて 嬉しく思います。
小さい事でも お互いに出来る事を
やっていきましょう。


畑かぶらさんへ

畑かぶらさん、コメントありがとうございます。

>直視するのがとても辛い現実ですが、
>非常に意味のある授業ですね

私もそうだと思います。
この問題は、そう簡単には解決しない問題ですね。
年間20万匹の猫たちをすべて助けるには 
年間20万戸の受入先がなければいけない。
それは不可能に近い数字でもあります。

っとすると、私達が出来る事はなんなのか?
そういう不幸な猫(動物)を増やさない様にするのが
私達がやらなければいけない事ではないかと
思うんですね。

まずは、そういう意識を持つ事が大事。
特に小さい時に そういう事を教えられれば
自ずと 心に宿るモノだと思います。

そういう意味でも、
とても大事な授業であったと思います。


ブログ内でも書きましたが、
昨今の学校では 道徳の授業が失われつつあります。
実力主義の世界ですので 
そうなってしまうのでしょうけど

やはりニュースなどを見ていても分かる様に
良心が欠けている事件や 常識に欠けている事件
目をそむけたくなる様な事件が
段々と増えている様に思えます。

ゆとり教育を進めていながら、
心のゆとりがない事件が多い。

道徳も同じ!
おもてなしの国などと言っているにも関わらず
道徳を授業を無くすなどとか・・・

何を元に 教育方針が決まっているのか
不信に思ってしまいます。
(芯の所がブレブレだと思います)


>お子さんたちの真剣な様子、
>見ることができて嬉しいですね

そういう中で、本当良い授業をしてくれたと思います。
またそれを参観日の授業にあててくれた事は
とてもありがたかったと思いますね (*^_^*)

私達大人も 『考えなければ』
っという事を 訴えかけられた様に思います。


畑かぶらさん、ありがとうございます。
共感して頂いて 嬉しく思います。
小さい事でも お互いに出来る事を
やっていきましょう。 (*^_^*)


No title

tomパパさん

こんにちは。

本当にとても重い内容の授業ですね。
読ませていただき、みんな真剣に考え、意見を出し合い、何とか
しようと取り組んでいる事が素晴らしいと思いました。

生まれて来た命。
死ぬために生まれて来たんじゃない。

このフレーズにグッとくるものがありました。
幼児や小さい子供が虐待されるニュースを見るたびに
「なぜそんな事ができるのか」
と思います。
そういう人達に聞いてもらいたい話だと思いましたし、私も
気を引き締めて子育て頑張っていきたいと思いました。

良いお話し、ありがとうございました。

No title

子供たちにとっては、大変重い授業ですね。
でも、この78円の命は当時小学6年生の女の子が書いたものです。
たくさんの学校の道徳の授業で使われているようですね。

78円。
どうせ、税金を使うならば
命を奪うために使うのではなく
命をはぐくむために使っていただきたいと常々思っています。

その、命をはぐくむために税金を使ってくれる議員を選挙で選ぶことも私たち大人にできる1つの方法ではないでしょうか。

不詳のブログをご紹介いただきありがとうございました。




No title

とても、良い題材の授業ですね。
こうした道徳の授業、特に低学年の頃に重点的にやるべきだと私も思います。
かず君の発表、素晴らしいですね。その通りだと思います。

具体的に何かをするということができなくても、「そうした問題を真剣に考え、模索する」これこそが一番大切なことであり、また根本的な解決策だとも思います。

殺処分に限らず、私達は直接、手を下さなくても、生き物の命を奪って生きている。
その事に深く感謝し、ありがたく頂く。
食事の前の「いただきます」の6文字には、そうした深い意味があることを子供達にも教えていきたいと思います。

りょうちんさんへ

りょうちんさん、コメントありがとうございます。

小学校時代に このような社会的な問題事を
題目とした授業をしてもらうと
おのずと その心が宿る事と思います。

とても良い授業をしてくれたと思います (*^_^*)

また、私達も分かっている様で 
無知な部分も多くあります。
それを教えてくれた感じがし とても勉強になりました。


>幼児や小さい子供が虐待される・・・
>「なぜそんな事ができるのか」・・・
私もですね、それは よく思うんです。
とても純粋で 可愛らしいこの子達に
なぜそんな仕打ちが出来るのだろうと・・・
辛い事です。

しかし、そこも私達が知らない無知な部分が
あるのかも知れませんね。
どうやったら そういう考えになるのかなどね。

広がってしまった事を元に戻すのは とても大変です。
もしかしたら、元には戻らないかも知れません。

千丈の堤も蟻の一穴。
ちょっと意味は違うかも知れませんが、
まずは、一人一人が 少しずつでも 地道にでも 
認識する事が大事じゃないかと思います。 (*^_^*)

お互いに頑張りましょう (*^_^*)



はなみずきさんへ

はなみずきさん、コメントありがとうございます。

>子供たちにとっては、大変重い授業ですね。
確かに大変重い授業だと思います。
しかし、子供達は 私達の ”重い” という考えを
違ってとらえている様に思います。
(授業を参観した感じからしても)

私達大人は 色々な事を考えて解決は難しいっと
思ってしまいますが、
子供達は 余分な事を考えずに解決出来ると
思っているのではないかと思います。

発想の違いですね。
”出来る(前向き)”っと思っている事と
”出来ない(後向き)”っと思っているのとでは
全く着地点が違います。

はなみずきさんと 私達とでもやはり違う。
多くを携わっている はなみずきさんは
やはりとても 考えが前向きですね。

私も 分かっている様で 分かっていない。
(無知なんです)
そこがとても勉強になった様に思えます。

千丈の堤も蟻の一穴。
意味は違うかも知れませんが、
一人一人が認識する事で、
大きなものも動かせるかも知れません。

そういう意味からしても、
小学校で取り上げてくれているのは
大きい様に思えますし、授業参観日に 
こういう問題を授業にあててくれた事は
私達としても とても良かった事です。


不幸な仔猫(動物)を増やさない為にも
責任を持って飼う事。
(野に放たない、増やさない)
これが一番出来ていない様に思えます。

一人一人が認識を持つ事で
絶対変わってくるはず。

人間も 動物も 幸せに生きる。
そういう事が当たり前の世界になって欲しいものです。


森の端材工房 さんへ

森の端材工房さん、コメントありがとうございます。

とても良い授業をしてくれたと思います。

私達もですね、
そういう殺処分がされている事は知っていても
細かい事は知らない事が多いのですよね。
案外、無知な事が多い。


kakeruパパさんのコメントにも書かせてもらいましたが、
食養のブタなのですが、
屠殺場(とさつじょう)に運び込まれるブタなど
殺される事が分かっているかの様に
殺される前に凄い叫び声をあげるそうです。
(屠殺される場所へも ナカナカ行かないそうです)

屠殺場で働く方は、その鳴き声が耳についてしまい、
夜 眠れないのだそうです。
とてもつらい仕事だそうですよ。

その屠殺場も 浜松市では住宅街にあります。
その横に 大きなスーパーがあるのですが、
多分・・・、そのほとんどの方が
そこに屠殺場がある事を知らないと思うのです。

私達は、人間が生きていく上で 
たくさんの動物の犠牲の上に 生かされている事を
もっと知らないといけないと思いますね。

そういう事も含めまして、
自分を含め、無知だなぁ~っと思います。


こういう授業をやって頂く事によって
一人一人の認識が確実に変わってくると思うのです。
またそれが小学校の時代に 
認識を植え付けてくれれば 
心のどこかに ずっと宿る事でしょう。

これは大きい事だと思うのですね。

昨今、道徳の授業を無くすなどという事が
議論されています。
しかし、世間では 
いじめであったり 虐待 自殺 常識のない事件が
増えていますよね。
これでも 道徳を無くすのかな?っと
教育方針を疑ってしまいます。

勉強が出来るよりも 
人間も 動物も 含めて
命の大切さの方が大事じゃないでしょうか?

そこが出来ていれば 
年間20万匹の殺処分なんて ならないと思うのです。
(しょうがないと思っているんじゃないかなぁ~っと)


まずは、一人一人が 少しずつでも 地道にでも 
認識する事が大事じゃないかと思います。 (*^_^*)

お互い頑張りましょう (*^_^*)


プロフィール

tomパパ

Author:tomパパ
40代 子育て・仕事に頑張るパパ。
ブログジャンルとしては日々の家族日記がメインですが、時事問題・世間の話題・スポーツ・アニメ等々、ジャンル問わずにブログを打ちたいと思っております。たくさんの人に見ていって頂きたいと思いますので
みなさん宜しくお願い致します。

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