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ONE FOR ALL、ALL FOR ONE

こんにちは~、tomパパです (*^_^*)

ラグビーWカップ!
日本対南アフリカ、凄かった!よく頑張りました。

流石に南アフリカは 強かったですね~。

ニュージーランド対アイルランド戦も見ましたが
やはり 8強へ上がってくる所は どこも半端ない!
背筋がゾクッ!とする様な 観客を凝視させるような
プレーをします。

それを思うと、日本はまだまだ。
決して けなしてしる訳ではありません。
もちろん、日本にも
素晴らしいプレーはたくさんありました。

しかし、まだまだ ”これからだ!” っという事! 
もっともっと強くならなければ 
簡単には 4強・・・、いやいや8強にだって
入る事は出来ません。

やはり、4強8強の顔ぶれをみれば
順当だなっと思ってしまいます。
本当!これからだと 思いますね (*^_^*)
叱咤激励です。


私の好きな言葉があります。
”ONE FOR ALL、ALL FOR ONE”
ラグビーでは有名な言葉。

「一人はみんなのために、みんなは一人のために」
っと 覚えていらっしゃる方も多いかと思いますが、
真の意味は
「一人はみんなのために、みんなは一つの目的のために」
が正解です。
トライを目指す事を意味します。

ラグビーは 荒いスポーツですが、
紳士なスポーツでもあります。
言葉一つをとっても よく分かりますね。

”ONE FOR ALL、ALL FOR ONE”
日本代表、頑張れ! (*^_^*)

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高校野球 山梨学院 対 熊本工

こんにちは~、tomパパです (*^_^*)

先ほど終わりました、高校野球
山梨学院 対 熊本工との一戦!

延長12回裏、
熊本工のサヨナラホームランで 幕を閉じました。

私、大学時代に熊本にいましたので
どちらかというと、熊本県びいき。
ですが、山梨県も好きな県ですので
どちらも勝ってもらいたい感じでした。

延長12回、それまでの戦いから
山梨学院の打線の方が 少しおしている感じで、
熊本工の打線はつながっていない感じがありました。
このままなら 点が入るとすると
山梨学院かなぁ~?っと。

13回からはタイブレーク!
点が入りやすくする為に、
1・2塁に走者がいる状態から攻撃が始まります。

13回がちらつき始めた、12回裏ワンナウト!
センターに上がった飛球が 
浜風に乗ってバックスクリーンへ。
熊本工業高校の サヨナラホームランでした。

あっけに取られました。
まさか、あそこでホームランを打つとは・・・

喜び合う、熊本工業。
泣き崩れる、山梨学院。

熊本びいきの私からすれば、喜ばしいはずですが、
なぜか 泣き崩れる山梨学院の方へ目がいきます。

山梨学院のピッチャー、野手、
そして、応援団、親御さんの気持ちを思うと 
熊本工業の勝利だけに 喜んでいられない感じでした。
なんとなく、辛い方が表立ちました。

しかし、勝負の世界とは 勝ち負けがあります。
どちらかが勝って、どちらかが負ける。
仕方のない事です。

山梨学院の選手達!
胸を張ってください。素晴らしい試合でした。
決して 敗者ではないと思います。

山梨学院の高校生達、熊本工業の高校生達。
両校とも、とても良い経験をされた事と思います。
高校野球のメイクドラマ!
素晴らしいです (*^_^*)
いつみても 感動・勇気を与えてくれます。


ちなみに愛知県代表は、宣誓も行いました
初出場の誉(ほまれ)高校でした。

愛知県はですね、全国でも有名な
東邦高校、中京大中京、愛工大名電、享栄高校
この4校がとても強く、
ほとんど この高校が出場します。

しかし、今年はこの4校が負けてしまい
決勝は 初出場同士の対戦だったんです。
そして、誉高校が勝ち上がった訳ですが、
決勝で対戦した高校は、
なんと!
豊橋市の高校:桜が丘高校だったんです。

豊橋市や豊川市の高校も 弱い訳ではありませんが、
やはり いつもの4強が強い為に 
ナカナカ勝ち上がれないのです。

誉高校も、甲子園でそうそうに負けてしまいましたが、
私は、よくやったと思います。
地域の方々も鼻高々だと思いますよ。
もちろん豊橋の桜が丘に出てもらいたかったですがね。
(私も だんだんと愛知県民になっていっています)

この前お伝えしました、
京都橘高校の吹奏楽部もそうですが、
高校生達の頑張り!
とても素晴らしく、感動・力をもらえます。

『ありがとう』と言いたいですね! (*^_^*)

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今、F1が面白い! 【長いので F1好きな方だけ読んで (^_^;)】

こんにちは~、tomパパです (*^_^*)

色々な事に興味を持つ tomパパ!
モータースポーツの F1 なども大好きなんです。

っと言っても、
サーキットへ観に行ったり、
テレビで観ているかというと、観ていません (^_^;)
(テレビでやらなくなってしまいましたので・・・)

ネットにて 情報を仕入れ
それを楽しんでおります (*^_^*)


まぁ大学時代、
マクラーレン・ホンダが とても強かった時代に
F1を覚えまして ずっと観ておりましたが、
1992年にホンダがF1から去り、
セナが亡くなった辺りから
徐々に観なくなっていきました。

その後
無限ブランドとしてホンダ技術を受け継ぐ訳ですが
パッとしない年月を過ごし、
2008年で完全撤退・・・
この辺りで ほとんどF1の興味が去ってしまいました。


しかし、2015年にもう一度 
ホンダはF1の世界に戻って来たんです。
それも、(私の)大学時代に 強かった
マクラーレンとタッグを組み 復帰しました。

当時のマクラーレン・ホンダを知っている人なら
『これ程 凄いタッグは無い!』
っと 心が躍った事でしょう!
なにせ、強かった当時のマクラーレン・ホンダは
16戦中15勝 優勝しているのですから。

これもありまして、私もまたF1に興味が出てきました。

しかし、復帰した2015年。
強かった当時のマクラーレン・ホンダとは ほど遠く、
全くもってパワーユニット(エンジン)がダメ・・・

ホンダが退いているウチに
色々とレギュレーションが変わりまして、
複雑な パワーユニット(エンジン)に
なってしまっていたのです。

以前は、エンジンと言っておりましたが、
呼び名も エンジンからパワーユニットに
変更されていました。

これはですね、エンジンのみでなく
運動エネルギー回生システム(MGU-K)と
熱エネルギー回生システム(MGU-H)という
2種類のエネルギー回生システムを 含んでいる為に
パワーのユニットっという名となっているんです。

これがとても複雑らしく (私もよく分からない・・・)
この回生システムからエネルギーを取り出して 
動力に変えていく訳なのですが
この変換を効率良く出来ないと
レースでは勝てないそうなのです。

これが、しばらくF1を休止していたホンダには
上手く出来なかったのですね。
しかし、それは無理もないのです。
現在の このシステムは
新規参入するには とても厳しい程の
複雑なシステムになってしまっているのですから。

1年(2015年)・・・
2年(2016年)・・・
3年(2017年)・・・
っと、いつまで経っても 良くならない
ホンダパワーユニット・・・

そのホンダに 三行半を叩きつけたのは、
マクラーレンだったんです。
ホンダパワーユニットはダメだと!

そして、2018年。
『ルノーのパワーユニットがあれば 我々は優勝出来る』
っと言って、マクラーレンはルノーと
タッグを組んでしまうのです。

行き場を失ったホンダ・・・
この ドン底のホンダを救ってくれたのは
最弱チームと言っても 過言ではない
イタリアチームの トロロッソだったんです。
底辺からの再スタートとなりました。

ここで 面白い事が発覚。
ホンダが マクラーレンと組んでいた時、
マクラーレンは
『シャシー(車体・空力)はトップクラス!』
『悪いのは ホンダのパワーユニット』
っとずっと言い続けて来たのです。

しかし、2018年。マクラーレンは 
ルノーのパワーユニットを取り付けますが、
全く勝てません。
っというより、予選でも上位に上がる事すら出来ず
下位に低迷。

って事は
ホンダのパワーユニットも悪かった事もありますが、
パワーユニットを乗せ換えても 勝てないという事は
マクラーレンのシャシーも悪かったという事が
判明してしまったのです。
自ら、墓穴を掘った様な形となりました。

っで!
トロロッソに乗せる事になったホンダパワーユニットは
『ルノーよりも良い!』
っとの評価を トロロッソ側から頂いたのです。
(トロロッソは 以前はルノーパワーユニットだったんですね)

さらに、4年目を迎えるホンダとして
徐々に息を吹き返し 2018年シーズン終盤には
かなりのパワーアップに成功したのです。

それを見ていた レッドブルレーシングが
ルノーパワーユニットから ホンダエンジンに変更。
2019年(今年)より タッグを組む事になりました。
このレッドブルは、現在のF1のチームの中で
最強のシャシー(車体・空力)であるチームなんです。
(ここ数年の実績より)

ですから、この最強のシャシーを持つチームに
ホンダが認められた事になるんです。
『ホンダとパートナーを組めば優勝出来る』
っとね。


現在、テスト期間中ではありますが、
すでにレッドブル・ホンダとして 走り始めております。
テストへの取り組み、テストの結果より
去年に比べて 格段に進歩している事が垣間見え、
レッドブルからも ベタ褒め。

まぁまだ、
スロットル全開で走らせている訳ではありませんし
まだまだテスト段階ですので、
褒めるには 早いのですが、
新しく組んだパートナー(レッドブル)と
上手くやっていけそうな 雰囲気となっている様です。

最強のシャシーチームに、
進化して来ているホンダパワーユニット。
今年は 昨年よりも 
F1から目が離せない年となりそうです (*^_^*)

ホンダを見限ったマクラーレンに 実力を見せつけ 
『見限るんじゃなかった』
っと後悔させてやりたいですね。


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日南学園 対 常葉大菊川 高校野球

こんにちは~、tomパパです (*^_^*)

先程終わりました高校野球 日南学園 対 常葉大菊川。
3-0で常葉大菊川が勝利しました。

私、現在は愛知県在住ですが、
出身は静岡県ですので 
まだ愛知県代表よりも 静岡県代表を応援してしまいます。

どちらも 大阪桐蔭や横浜高校といったような
強力打者・飛び抜けたピッチャーがいる
チームではありません。

どちらに(勝利が)転んでもおかしくない試合でした。

私、久しぶりにずっと試合を見ておりましたが、
一つ気になったのは 日南学園の打線です。
開始早々から ほとんどの打者が初球打ちだったんです。

どういう指示で初球打ちだったのかまでは分かりませんが
試合後半に向けて 策を練っているんだろうと思い、
”怖いなぁ~”
っと思っていたんです。

しかし、試合最後まで 初球打ちは変わりませんでした。
通常、定石からいくと
(すいません、私、あまり野球には詳しくありませんが・・・)
序盤は 相手ピッチャーの球速・球種・組立てなどを探り
スキがあれば突いて行く、
そして中盤から終盤に向けて
攻略していくのが 普通かと思うのです。

それが、最初から最後まで初球打ち・・・
ですから、淡々と進んでしまった感じがありました。
その為、常葉菊川のピッチャーは88球と
少ない球数で終えました。
決して常葉菊川のピッチャーが良かった訳ではありません。

もうちょっと ピッチャーを探るようにすれば
試合は変わったのかなっとも思えました。


そういう中で、私が一番目についたのは
日南学園のピッチャー:辰己凌晟 君です。

この辰巳君、とてもイケメンなんです! (*^_^*)
(私、言っておきますけど男には興味ありませんよ)
日焼けした顔に歯が真っ白で とてもカッコよかった。

そして、とても頑張って投げているのが分かり、
試合終盤には 私 敵ながら応援をしてしまいました。

淡々とした流れではありましたが、
両チームとも お互いにさわやかな試合で
高校生らしい 戦いだなぁ~とも思いました。


日南学園も 負けてしまいましたが、
もう少し 甲子園で戦う姿を見てみたい感じでした。


勝ちました常葉菊川。
静岡県は野球が強い地域ではありませんが
久しぶりに3回戦へ勝ち進みました。
期待が膨らみます。

頑張れ、野球球児達 (*^_^*)
頑張れ、常葉菊川!


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ワールドカップサッカー ベルギー戦

おはようございます、tomパパです。

たった今、ベルギー戦が終わりました。
2-3の逆転負けです (;_;)

勝てた試合でした。
アデショナルタイム あと数秒という所で
女神は去って行きました。
(ベガスへ遊びに行っちゃったかな?)

とても悔しい 試合・・・
負けるというのは こういう事。
悔しいんです。

選手などは もっと悔しい事でしょう。

しかし、よく頑張りました。
相手は 世界ランキング3位のベルギー。
有名なチームに所属し 名のある選手ばかりです。

最後の最後で 
勝利の女神がほほ笑んだのはベルギーでしたが、
やはり自力に勝っていたんです。

あとちょっとの所で勝利を逃した日本。
それが今、日本がいる実力なんです。
これを糧にして もっともっと頑張れば良いんです (*^_^*)

そして・・・
コロンビア戦でも述べました様に、
『負けた時に 心から相手に”おめでとう”が言えるか』
です。

スタジアムにいた日本のサポーター。
そして、テレビ観戦していたサポーターのみなさん。
 「ベルギー、おめでとう」
が、言えたでしょうか?

ベルギー、本当、強かった!
ベルギー、おめでとう!
次は、ブラジルです。
ベルギーには絶対ブラジルに勝って欲しいですね (*^_^*)


プロフィール

tomパパ

Author:tomパパ
40代 子育て・仕事に頑張るパパ。
ブログジャンルとしては日々の家族日記がメインですが、時事問題・世間の話題・スポーツ・アニメ等々、ジャンル問わずにブログを打ちたいと思っております。たくさんの人に見ていって頂きたいと思いますので
みなさん宜しくお願い致します。

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